これがあんまりにもカッコいいから、安かったら買おうと思ってサプレッサー付きのエアーガンについて調べたら価格が15,000円くらい。
うーーーん、安くはない、安くはないけど、、
こういうことにお金を惜しまないのが真の大人だ。
...ちなみに音はどうなのかな? 本物みたいにポスッポスッってなるのかな?
早速ネットで調べていたらヤフー知恵袋に、『エアーガンにサプレッサーを付けたら本物みたいにポスッポスッって音になりますか?』と
まさに僕の疑問を代弁してくれたかのような質問を発見!!
そして回答が、
『プシュとかポスッという音は映画の演出で、実際の銃はそんな音はしません』
...え?
...そうか、よく考えればそうか、、
キファー・サザーランドが日本語ペラペラなのにはツッコミもせず、吹き替えだから当たり前じゃんと思うのに、
効果音も吹き替えだということを完全に見逃していました。
ちなみに、『本物みたいな音って、本物の銃の音を聞いたことがあるんですか?笑』という皮肉な回答もあり、
ぐぬぬぬぬ!! 悔しいがぐぅの音もでないといったところです。
ちなみにエアーガンは発砲音よりも、ガシャコン!!という銃の上部がスライドする可動音の方がよっぽどうるさく、サプレッサーを付けても効果がないようです。
うーーーん、残念。
そこでふと思ったのが、服好きの人達でサバイバルゲーム(以下サバゲー)をやったら面白いんじゃないか?ということです。
サバゲーと言ったら、迷彩服を着てガチの装備でやってるのをイメージしますが、
一旦ハードルを下げます。
具体的には、ターゲットマークのTシャツを着てくるくらいの小ボケOK。
この服でガチのサバゲーに参加しようとしたら、なに? 危ないしふざけてるの? と言われかねないですが、
服好きが集まるファッションサバゲーの世界では、
あぁ、ターゲットマークって60年代イギリスのモッズ系ね。いやー、あの時のビートルズって今みてもカッコいいよね。僕もモッズ系には影響受けてて三つボタンのスーツとか持ってるよ?笑 みたいに盛り上がること請け合い。
で、胸のターゲットではなく思いっきり顔面に被弾して涙目。みたいな
壁に隠れたつもりでもお洒落なスカートがはみ出して見つかっちゃう女の子や、
転んで蜂の巣にされる下駄靴を履いた女の子、
と一本歯の下駄を履いた上原
うわっ、ここ汚れついとらん?とオータの服についた小さな小さな汚れに気を取られてる敵を撃ったり、
痛っ!! ...これ素肌に撃たれたのと同じくらい痛いわ!! と3tsuiTシャツの薄さを愚痴りながら退場していく負傷兵。
エトセンスの新作でレンガに同化したり(レンガステージのみ)、
なかなか面白いと思うんですけどね、
ちなみに、上でちょっと触れたのは多分絶対というブランドの下駄靴。
僕も下駄を履きますが、カランコロンという下駄独特の音はいいですよ。
昨日はお休みをもらい、京都に行ってきました。
老舗下駄屋の祇園ない藤にも寄ってきたので、またその話も書けたらなと思います。
それでは
上原
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